24年産とれとれ新米、無農薬「ひとめぼれ...

まだまだ残暑厳しい中8月23日から 待ちに待った稲刈りがはじまりました~♪   今年お初の新米を お届けできるようになりました♪   「少しでも早くお客様に新米をお届けしたい!!」   そんな思いで販売品種に加わったお米が 「ひとめぼれ」です。 24年産新米をどの品種より、いち早くお届けします。

滋賀県版 GAP  「Biwako GA...

「JGAP」とは、食の安全や環境保全に取り組む農場に、与える認証。 この制度の、びわこ版の導入が、滋賀で営む仲間「有機農家グループ」の提案です。 … 滋賀では元々厳しい農薬使用基準を琵琶湖の水質保全のために、当たり前のように守ってきました。しかし、びわこはまだまだ余談を許さない。一方営農環境は他業界に例にもれず厳しくなる一方。農家にさらに厳しい栽培基準を強いるのは極めて難しい。 特に野菜や果物などの大手バイヤーの動きとして 一昔前は、JAの営農指導担当者との人的信頼関係で、取引が維持されていた。しかし、現代は、生産物がどのように管理されているのか、栽培記録が明確でないと新たな大口取引成立は難しい。  もし「BGAP」の導入が普及すると、バイヤーや消費者との信頼関係は飛躍的に向上し、農産物出荷価格も安定する。さらに農家自身も栽培や営農状況が明確になり、技術改善が進みやすくなり、農 […]