\新米発売開始!/ 2019年産(令和元年)の新米を発売開始!自然栽培米は残りわずかです! 全商品一覧へ

ミッション

2010.11.02  ミッション

化学農業から有機農業へ 後編 

yuukisaibaitounyuu2010-11-02

このグラフは 農薬や化学肥料などの化学資材を一切使用しないイネ栽培の投入窒素量とお米の収穫量の変化を表しています。
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2010.11.02  ミッション

化学農業から有機農業へ 前編 

jyosouzai2010-11-02

このグラフは除草剤を使い続けた場合の収量の変化です。
条件は農薬はどちらも除草剤一回のみ使用で、肥料は化学肥料栽培と、100㌫有機肥料栽培での比較です。
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「意外に簡単、有機稲作! 技術ポイント大公開!」と題して
明日、環境共生型有機稲作についてのお話をします。
今回の公演は当地、野洲市の環境課と農政課の企画で行われます。
地元の役所の方々も環境農業に力を入れていただけるようになり、ありがたい限りです。
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2007.11.28  ミッション

無施肥・無農薬の世界

今年初めて取組んだ 「無施肥無農薬栽培水田」を通じて 学習したことをまとめてみました。
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有機農業を進める中、苦しいことが多い日常ですが、ときどきうれしいことがあります。

お客さんからの電話です。
「知人のところにも、お米を送ってくれますか?」
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2007.03.06  ミッション

未来のこどもたちのために!

戦後の日本農業の近代化の名の基に、化学肥料や農薬が急激に普及し、多く農民はその恩恵をうけ日本中に豊かな食料を提供してきた。一方、僕やおやじの様に農薬中毒で苦しむ農民も無視できなくなってしまった。自然環境とかかわりの深い農業が、化学合成物質に頼り過ぎるのは、「いかがなもんだろう?」
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今まで有機農業が普及しなかった理由の一つに「技術公開の壁」がありました。
早くから高度な有機農業技術は、全国に点在していたのですが、農家としては、「自らの骨身を削って築き上げた高度な技術」を簡単に公開することができなかったのです。
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2007.02.02  ミッション

「オーガニック2.0」時代の到来

1月27日と28日は、いつもお世話になっている民間稲作研究所の10周年記念シンポジュウムに参加。
やはりいつものように 食事時間はもちろん寝る時間を惜しんで有機農業の技術や哲学についての意見交換です。
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2007.01.07  ミッション

なぜ無農薬なんですか?

時々、「なぜあなたは無農薬栽培にこだわるのですか」って
聞かれることがあります。
一言での説明は難しいけど、あえて言えば・・・
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